JP7043842B2 - データ共有システム及びデータ共有方法 - Google Patents
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Description
実施の形態1について、図1~図12を参照しながら具体的に説明する。
まず、ファイル共有システムのハードウェア構成について、図1を参照しながら説明する。図1は、実施の形態1に係るファイル共有システム100のハードウェア構成図である。ファイル共有システム100は、データ共有システムの一例であり、NAS(Network Attached Storage)10aと、PC(Personal Computer)20a、20b、20cと、スマートフォン20dと、を備える。
図1に示すように、NAS10aは、有線LAN(Local Area Network)モジュール11aと、無線LANモジュール11bと、HDD(Hard Disk Drive)12a、12bと、RAID(Redundant Arrays of Inexpensive Disks)モジュール12dと、SD(Secure Digital)カード12eと、SoC(System on a Chip)13aと、DDR SDRAM(Double Data Rate Synchronous Dynamic Random-Access Memory)13bと、を備える。
次に、ファイル共有システム100の機能構成について図2を参照しながら具体的に説明する。図2は、実施の形態1に係るファイル共有システム100の機能構成を示すブロック図である。ファイル共有システム100は、機能的には、ストレージ装置10及び端末装置20を備える。
まず、ストレージ装置10の機能構成について説明する。例えば、図1のNAS10aが図2のストレージ装置10として機能する。図2に示すように、ストレージ装置10は、通信部11と、ストレージ部12と、制御部13と、を備える。
次に、端末装置20の機能構成について説明する。例えば、図1のPC20a、20b、20c及びスマートフォン20dの各々が図2の端末装置20として機能する。図2に示すように、端末装置20は、通信部21と、制御部24と、表示部22と、入力部23と、を備える。
次に、以上のように構成されたファイル共有システムの動作について、図3~図12を参照しながら説明する。
まず、ストレージ装置10が共有サービスを提供するための共有設定処理について、図3を参照しながら説明する。図3は、実施の形態1に係るファイル共有システム100における共有設定処理の一例を示すシーケンス図である。なお、共有設定処理の通信においても、前述のHTTPSのようなセキュアは通信プロトコルを使用するのが好ましい。
ここで、図3のステップS103において表示される登録画面の一例について、図4を参照しながら具体的に説明する。図4は、実施の形態1における共有フォルダの登録画面30の一例を示す図である。
次に、図3のステップS105でストレージ部12に格納される共有設定データについて、図5を参照しながら具体的に説明する。図5は、実施の形態1における共有設定テーブル40の一例を示す図である。
次に、図3のステップS106で共有サービスが開始された後の通常の共有フォルダへのアクセス処理について、図6を参照しながら説明する。図6は、実施の形態1に係るファイル共有システム100における通常の共有フォルダへのアクセス処理の一例を示すシーケンス図である。
次に、図3のステップS106で共有サービスが開始された後のセキュリティフォルダへのアクセス処理について、図7及び図8を参照しながら説明する。図7は、実施の形態1に係るファイル共有システム100におけるセキュリティフォルダへのアクセス処理の失敗例を示すシーケンス図である。
ここで、図8のステップS131において表示される解錠信号の送信画面の一例について、図9を参照しながら具体的に説明する。図9は、実施の形態1における解錠信号の送信画面の一例を示す図である。
次に、図8のステップS132におけるセキュリティフォルダの共有サービスの有効化処理の詳細について、図10を参照しながら具体的に説明する。図10は、実施の形態1に係るストレージ装置10による共有サービスの有効化処理を示すフローチャートである。
ここで、ステップS1325における共有状態テーブルの具体例について、図11を参照しながら説明する。図11は、実施の形態1における共有状態テーブル60の一例を示す図である。共有状態テーブル60は、共有名61と、IPアドレス62と、ユーザID63と、を含む。
次に、図8のステップS133におけるセキュリティフォルダ内のファイルの操作処理の詳細について、図12を参照しながら具体的に説明する。図12は、実施の形態1におけるストレージ装置10によるファイル操作処理を示すフローチャートである。
以上のように、本実施の形態に係るファイル共有システム100及び/又はストレージ装置10によれば、端末装置20から受信した解錠信号に含まれる第2鍵データがストレージ部に記憶された第1鍵データと一致する場合に、ストレージ部12に記憶された共有設定データを用いて、ファイルの共有サービスを有効化することができる。つまり、第2鍵データを受信するだけで、ファイルの共有サービスを無効化から有効化へ簡単に切り替えることができ、利用者の共有サービスの利用状況に合わせて共有サービスを有効化することも可能となる。その結果、ユーザID、パスワード及び共有名がマルウェア等に漏洩しても、解錠信号が送信されなければ、マルウェア等は共有ファイルを書き換えることができないので、共有ファイルの安全性を向上させることができる。
次に、実施の形態2について説明する。本実施の形態では、解錠信号を送信する装置が、操作信号を送信する装置と異なる点が実施の形態1と異なる。以下に、本実施の形態について、実施の形態1と異なる点を中心に説明する。なお、実施の形態1と実質的に同一の構成又は処理には同一の符号を付し、適宜説明を省略する。
図13は、実施の形態2に係るファイル共有システム100Aのハードウェア構成図である。ファイル共有システム100Aは、NAS10aと、PC(Personal Computer)20a、20b、20cと、スマートフォン20dと、ボタン30aと、を備える。
次に、ファイル共有システム100Aの機能構成について図14を参照しながら具体的に説明する。図14は、実施の形態2に係るファイル共有システム100Aの機能構成を示すブロック図である。ファイル共有システム100Aは、機能的には、ストレージ装置10及び端末装置20に加えて、通信装置30Aを備える。
次に、以上のように構成されたファイル共有システムの動作について、図15を参照しながら説明する。図15は、実施の形態2に係るファイル共有システム100Aにおけるセキュリティフォルダへのアクセス処理の成功例を示すシーケンス図である。
以上のように、本実施の形態に係るファイル共有システム100Aによれば、通信装置30Aが解錠信号を送信し、端末装置20が操作信号を送信することができる。つまり、ファイルを操作する端末装置20とは異なる通信装置30Aが簡単な押しボタンにより解錠信号を送信することができ、利用者の利便性を向上させることができる。
以上、本発明の1つまたは複数の態様に係るファイル共有システム及びストレージ装置について、実施の形態に基づいて説明したが、本発明は、この実施の形態に限定されるものではない。本発明の趣旨を逸脱しない限り、当業者が思いつく各種変形を本実施の形態に施したものや、異なる実施の形態における構成要素を組み合わせて構築される形態も、本発明の1つまたは複数の態様の範囲内に含まれてもよい。
10a NAS
11 通信部
11a 有線LANモジュール
11b 無線LANモジュール
12 ストレージ部
12a、12b HDD
12d RAIDモジュール
12e SDカード
13 制御部
13a SoC
13b DDR SDRAM
20 端末装置
20a、20b、20c PC
20d スマートフォン
21 通信部
22 表示部
23 入力部
24 制御部
30 登録画面
30a ボタン
30A 通信装置
31、32、33、34、35、36、37、38、39 ウィジェット
31A 通信部
32A 制御部
33A 入力部
40 共有設定テーブル
41、61 共有名
42 セキュリティフォルダ設定
43 セキュリティキー
44 ユーザID
45 アクセス権限
51 アイコン
52 第1コンテクストメニュー
53 第2コンテクストメニュー
54 入力ダイアログ
60 共有状態テーブル
62 IPアドレス
63 ユーザID
100、100A ファイル共有システム
200 LAN
Claims (8)
- ネットワークに接続されるストレージ装置と端末装置との間でデータを共有するデータ共有システムであって、
前記ストレージ装置は、
前記端末装置と前記ネットワークを介して通信する第1通信部と、
共有データを格納するストレージ部と、
前記第1通信部及び前記ストレージ部を制御する第1制御部と、を備え、
前記端末装置は、
前記ストレージ装置と前記ネットワークを介して通信する第2通信部と、
利用者から入力を受け付ける第1入力部と、
表示部と、
前記第2通信部と、前記第1入力部及び前記表示部を制御する第2制御部と、を備え、
前記第2制御部は、
前記第1入力部により、共有設定データ、第1ユーザ識別子及び第1鍵データの入力を受け付けて、前記ストレージ装置に送信し、
前記ストレージ部は、前記共有データを前記ネットワーク上で共有するための前記共有設定データ、前記第1鍵データ及び前記第1ユーザ識別子を対応付けて記憶しており、
前記第1制御部は、
前記第1通信部が前記端末装置から第2鍵データを含む解錠信号を受信した場合に、前記第2鍵データが前記第1鍵データと一致するか否かを判定し、
前記第2鍵データが前記第1鍵データと一致する場合には、前記第1ユーザ識別子のみ前記共有データにアクセス可能な共有サービスを有効化する、
データ共有システム。 - 前記第1制御部は、さらに、前記第1通信部が前記端末装置から施錠信号を受信した場合に、有効化された前記共有データの共有サービスを無効化する、
請求項1に記載のデータ共有システム。 - 前記第1制御部は、さらに、
前記端末装置から前記共有データへ最後にアクセスがあった時刻からの経過時間が閾値時間以上であるか否かを判定し、
前記経過時間が前記閾値時間以上である場合に、有効化された前記共有データの共有サービスを無効化する、
請求項1又は2に記載のデータ共有システム。 - 前記解錠信号は、第2ユーザ識別子を含み、
前記第1制御部は、
さらに、前記第2ユーザ識別子が前記第1ユーザ識別子と一致するか否かを判定し、
前記第2鍵データが前記第1鍵データと一致し、かつ、前記第2ユーザ識別子が前記第1ユーザ識別子と一致した場合に、前記第1ユーザ識別子のみ前記共有データにアクセス可能な前記共有サービスを有効化する、
請求項1~3のいずれか1項に記載のデータ共有システム。 - 前記第1制御部は、
前記第2鍵データが前記第1鍵データと一致した場合に、前記解錠信号の送信元の前記端末装置のみ前記共有データにアクセス可能な前記共有サービスを有効化する、
請求項1~4のいずれか1項に記載のデータ共有システム。 - 前記第1入力部は、キーボード及びマウスの少なくとも一方を備え、
前記第2制御部は、前記キーボード又は前記マウスによる特定の操作を検出した場合に、前記解錠信号を前記ストレージ装置に送信する、
請求項1~5のいずれか1項に記載のデータ共有システム。 - ネットワークに接続されるストレージ装置と端末装置との間で前記ストレージ装置に格納された共有データを共有するためのデータ共有方法であって、
前記端末装置は、利用者から入力を受け付ける第1入力部により、共有設定データ、第1ユーザ識別子及び第1鍵データの入力を受け付けて、前記ストレージ装置に送信し、
前記ストレージ装置は、前記共有データを前記ネットワーク上で共有するための前記共有設定データ、前記第1鍵データ及び前記第1ユーザ識別子を対応付けて記憶しており、
前記ストレージ装置は、前記端末装置から第2鍵データを含む解錠信号を受信した場合に、前記第2鍵データが前記第1鍵データと一致するか否かを判定し、
前記第2鍵データが前記第1鍵データと一致する場合には、前記第1ユーザ識別子のみ前記共有データにアクセス可能な共有サービスを有効化する、
データ共有方法。 - 請求項7に記載のデータ共有方法をストレージ装置及び端末装置に実行させるためのプログラム。
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