JP4489468B2 - プリント基板の設計装置におけるクリアランス距離測定方法、プリント基板の設計装置におけるクリアランス距離測定装置、プログラムおよびコンピューター読み取り可能な記録媒体 - Google Patents
プリント基板の設計装置におけるクリアランス距離測定方法、プリント基板の設計装置におけるクリアランス距離測定装置、プログラムおよびコンピューター読み取り可能な記録媒体 Download PDFInfo
- Publication number
- JP4489468B2 JP4489468B2 JP2004070111A JP2004070111A JP4489468B2 JP 4489468 B2 JP4489468 B2 JP 4489468B2 JP 2004070111 A JP2004070111 A JP 2004070111A JP 2004070111 A JP2004070111 A JP 2004070111A JP 4489468 B2 JP4489468 B2 JP 4489468B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clearance distance
- net
- circuit net
- measured
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Images
Description
また、本発明のうち請求項14に記載の発明は、クリアランス距離の測定対象となる層を指定する第1の段階と、上記第1の段階で指定された上記層に設定された複数の回路ネットの中から基準とする回路ネットと、上記基準とする回路ネットとは異なる回路ネットである対象とする回路ネットとを、クリアランス距離の測定対象の回路ネットとして選択する第2の段階と、上記第2の段階で選択された上記基準とする回路ネットの導体パターンを構成する単一図形と、上記第2の段階で選択された上記対象とする回路ネットの導体パターンを構成する単一図形とを結ぶ線分の長さを順次計測する第3の段階と、上記第3の段階で計測された線分の長さが、従前までに記憶手段に保存されたクリアランス距離と比較して短いか否かを判断する第4の段階と、上記第4の段階で、上記第3の段階で計測された線分の長さが、従前までに上記記憶手段に保存されたクリアランス距離と比較して短いと判断されたとき、上記第3の段階で長さを計測された線分が、上記第1の段階で指定された上記層に設定された複数の回路ネットのうち、上記基準とする回路ネットならびに上記対象とする回路ネットとは異なるクリアランス距離の測定対象外の回路ネットの導体パターンと交差するか否かを判断する第5の段階と、上記第5の段階で、上記第3の段階で長さを計測された線分が、上記クリアランス距離の測定対象外の回路ネットの導体パターンと交差していないと判断されたとき、上記第2の段階で選択された上記基準とする回路ネットと上記対象とする回路ネットとを対応させ、上記第3の段階で計測された線分の長さをクリアランス距離として上記記憶手段に保存する第6の段階とをコンピューターに実行させるためのプログラムとしたものである。
12 制御装置
14 表示装置
100 基板ファイル
102 導体パターン形状情報
104 基板ルールファイル
106 電位差クリアランス情報
108 測定条件情報
110 測定結果情報
112 測定結果ファイル
Claims (16)
- 複数の回路ネットの中から基準とする回路ネットと、前記基準とする回路ネットとは異なる回路ネットである対象とする回路ネットとを、クリアランス距離の測定対象の回路ネットとして選択する第1の段階と、
前記第1の段階で選択された前記基準とする回路ネットの導体パターンを構成する単一図形と、前記第1の段階で選択された前記対象とする回路ネットの導体パターンを構成する単一図形とを結ぶ線分の長さを順次計測する第2の段階と、
前記第2の段階で計測された線分の長さが、従前までに記憶手段に保存されたクリアランス距離と比較して短いか否かを判断する第3の段階と、
前記第3の段階で、前記第2の段階で計測された線分の長さが、従前までに前記記憶手段に保存されたクリアランス距離と比較して短いと判断されたとき、前記第2の段階で長さを計測された線分が、前記複数の回路ネットのうち、前記基準とする回路ネットならびに前記対象とする回路ネットとは異なるクリアランス距離の測定対象外の回路ネットの導体パターンと交差するか否かを判断する第4の段階と、
前記第4の段階で、前記第2の段階で長さを計測された線分が、前記クリアランス距離の測定対象外の回路ネットの導体パターンと交差していないと判断されたとき、前記第1の段階で選択された前記基準とする回路ネットと前記対象とする回路ネットとを対応させ、前記第2の段階で計測された線分の長さをクリアランス距離として前記記憶手段に保存する第5の段階と
を有するプリント基板の設計装置におけるクリアランス距離測定方法。 - クリアランス距離の測定対象となる層を指定する第1の段階と、
前記第1の段階で指定された前記層に設定された複数の回路ネットの中から基準とする回路ネットと、前記基準とする回路ネットとは異なる回路ネットである対象とする回路ネットとを、クリアランス距離の測定対象の回路ネットとして選択する第2の段階と、
前記第2の段階で選択された前記基準とする回路ネットの導体パターンを構成する単一図形と、前記第2の段階で選択された前記対象とする回路ネットの導体パターンを構成する単一図形とを結ぶ線分の長さを順次計測する第3の段階と、
前記第3の段階で計測された線分の長さが、従前までに記憶手段に保存されたクリアランス距離と比較して短いか否かを判断する第4の段階と、
前記第4の段階で、前記第3の段階で計測された線分の長さが、従前までに前記記憶手段に保存されたクリアランス距離と比較して短いと判断されたとき、前記第3の段階で長さを計測された線分が、前記第1の段階で指定された前記層に設定された複数の回路ネットのうち、前記基準とする回路ネットならびに前記対象とする回路ネットとは異なるクリアランス距離の測定対象外の回路ネットの導体パターンと交差するか否かを判断する第5の段階と、
前記第5の段階で、前記第3の段階で長さを計測された線分が、前記クリアランス距離の測定対象外の回路ネットの導体パターンと交差していないと判断されたとき、前記第2の段階で選択された前記基準とする回路ネットと前記対象とする回路ネットとを対応させ、前記第3の段階で計測された線分の長さをクリアランス距離として前記記憶手段に保存する第6の段階と
を有するプリント基板の設計装置におけるクリアランス距離測定方法。 - 請求項2に記載のプリント基板の設計装置におけるクリアランス距離測定方法において、
前記第6の段階は、前記第3の段階で長さを計測された線分が前記クリアランス距離の測定対象外の回路ネットの導体パターンと交差するような前記基準とする回路ネットと前記対象とする回路ネットとの組み合わせは除外して前記記憶手段に保存せず、前記記憶手段に保存される前記基準とする回路ネットと前記対象とする回路ネットとの組み合わせには番号を割り振って、回路ネットの名称とクリアランス距離が測定された箇所の座標とを前記記憶手段に保存する
プリント基板の設計装置におけるクリアランス距離測定方法。 - 請求項1、請求項2または請求項3のいずれか1項に記載のプリント基板の設計装置におけるクリアランス距離測定方法において、さらに、
請求項1、請求項2または請求項3のいずれか1項に記載のプリント基板の設計装置におけるクリアランス距離測定方法によりクリアランス距離が測定された箇所を、前記基準とする回路ネットの導体パターンと前記対象とする回路ネットの導体パターンとにプロットしてグラフィック表示する
プリント基板の設計装置におけるクリアランス距離測定方法。 - 請求項1、請求項2、請求項3または請求項4のいずれか1項に記載のプリント基板の設計装置におけるクリアランス距離測定方法において、さらに、
請求項1、請求項2または請求項3のいずれか1項に記載のプリント基板の設計装置におけるクリアランス距離測定方法により測定されたクリアランス距離と、前記クリアランス距離が測定された導体パターンの前記基準とする回路ネットならびに前記対象とする回路ネットの組み合わせを一覧表示する
プリント基板の設計装置におけるクリアランス距離測定方法。 - 請求項5に記載のプリント基板の設計装置におけるクリアランス距離測定方法において、さらに、
請求項1、請求項2または請求項3のいずれか1項に記載のプリント基板の設計装置におけるクリアランス距離測定方法により測定されたクリアランス距離が、前記基準とする回路ネットの導体パターンと前記対象とする回路ネットの導体パターンと間の最短距離ではないとき、前記測定されたクリアランス距離が前記最短距離ではないことを表示する
プリント基板の設計装置におけるクリアランス距離測定方法。 - 複数の回路ネットの中から基準とする回路ネットと、前記基準とする回路ネットとは異なる回路ネットである対象とする回路ネットとを、クリアランス距離の測定対象の回路ネットとして選択する選択手段と、
前記選択手段によって選択された前記基準とする回路ネットの導体パターンを構成する単一図形と、前記選択手段によって選択された前記対象とする回路ネットの導体パターンを構成する単一図形とを結ぶ線分の長さを順次計測する計測手段と、
前記計測手段によって計測された線分の長さが、従前までに保存されたクリアランス距離と比較して短いか否かを判断する第1の判断手段と、
前記第1の判断手段によって、前記計測手段によって計測された線分の長さが、従前までに保存されたクリアランス距離と比較して短いと判断されたとき、前記計測手段によって長さを計測された線分が、前記複数の回路ネットのうち、前記基準とする回路ネットならびに前記対象とする回路ネットとは異なるクリアランス距離の測定対象外の回路ネットの導体パターンと交差するか否かを判断する第2の判断手段と、
前記第2の判断手段によって、前記計測手段によって長さを計測された線分が、前記クリアランス距離の測定対象外の回路ネットの導体パターンと交差していないとき、前記選択手段によって選択された前記基準とする回路ネットと前記対象とする回路ネットとを対応させ、前記計測手段によって計測された線分の長さをクリアランス距離として保存する保存手段と
を有するプリント基板の設計装置におけるクリアランス距離測定装置。 - クリアランス距離の測定対象となる層を指定する層指定手段と、
前記層指定手段によって指定された前記層に設定された複数の回路ネットの中から基準とする回路ネットと、前記基準とする回路ネットとは異なる回路ネットである対象とする回路ネットとを、クリアランス距離の測定対象の回路ネットとして選択する選択手段と、
前記選択手段によって選択された前記基準とする回路ネットの導体パターンを構成する単一図形と、前記選択手段によって選択された前記対象とする回路ネットの導体パターンを構成する単一図形とを結ぶ線分の長さを順次計測する計測手段と、
前記計測手段によって計測された線分の長さが、従前までに保存されたクリアランス距離と比較して短いか否かを判断する第1の判断手段と、
前記第1の判断手段によって、前記計測手段によって計測された線分の長さが、従前までに保存されたクリアランス距離と比較して短いと判断されたとき、前記計測手段によって長さを計測された線分が、前記層指定手段によって指定された前記層に設定された複数の回路ネットのうち、前記基準とする回路ネットならびに前記対象とする回路ネットとは異なるクリアランス距離の測定対象外の回路ネットの導体パターンと交差するか否かを判断する第2の判断手段と、
前記第2の判断手段によって、前記計測手段によって長さを計測された線分が、前記クリアランス距離の測定対象外の回路ネットの導体パターンと交差していないとき、前記選択手段によって選択された前記基準とする回路ネットと前記対象とする回路ネットとを対応させ、前記計測手段によって計測された線分の長さをクリアランス距離として保存する保存手段と
を有するプリント基板の設計装置におけるクリアランス距離測定装置。 - 請求項8に記載のプリント基板の設計装置におけるクリアランス距離測定装置において、
前記保存手段は、前記計測手段によって長さを計測された線分が前記クリアランス距離の測定対象外の回路ネットの導体パターンと交差するような前記基準とする回路ネットと前記対象とする回路ネットとの組み合わせは除外して保存せず、保存される前記基準とする回路ネットと前記対象とする回路ネットとの組み合わせには番号を割り振って、回路ネットの名称とクリアランス距離が測定された箇所の座標とを保存する
プリント基板の設計装置におけるクリアランス距離測定装置。 - 請求項7、請求項8または請求項9のいずれか1項に記載のプリント基板の設計装置におけるクリアランス距離測定装置において、さらに、
請求項7、請求項8または請求項9のいずれか1項に記載のプリント基板の設計装置によりクリアランス距離が測定された箇所を、前記基準とする回路ネットの導体パターンと前記対象とする回路ネットの導体パターンとにプロットしてグラフィック表示する表示手段を有する
プリント基板の設計装置におけるクリアランス距離測定装置。 - 請求項7、請求項8、請求項9または請求項10のいずれか1項に記載のプリント基板の設計装置におけるクリアランス距離測定装置において、さらに、
請求項7、請求項8または請求項9のいずれか1項に記載のプリント基板の設計装置により測定されたクリアランス距離と、前記クリアランス距離が測定された導体パターンの前記基準とする回路ネットならびに前記対象とする回路ネットの組み合わせを一覧表示する表示手段を有する
プリント基板の設計装置におけるクリアランス距離測定装置。 - 請求項11に記載のプリント基板の設計装置におけるクリアランス距離測定装置において、さらに、
前記表示手段は、請求項7、請求項8または請求項9のいずれか1項に記載のプリント基板の設計装置により測定されたクリアランス距離が、前記基準とする回路ネットの導体パターンと前記対象とする回路ネットの導体パターンと間の最短距離ではないとき、前記測定されたクリアランス距離が前記最短距離ではないことを表示する
プリント基板の設計装置におけるクリアランス距離測定装置。 - 複数の回路ネットの中から基準とする回路ネットと、前記基準とする回路ネットとは異なる回路ネットである対象とする回路ネットとを、クリアランス距離の測定対象の回路ネットとして選択する第1の段階と、
前記第1の段階で選択された前記基準とする回路ネットの導体パターンを構成する単一図形と、前記第1の段階で選択された前記対象とする回路ネットの導体パターンを構成する単一図形とを結ぶ線分の長さを順次計測する第2の段階と、
前記第2の段階で計測された線分の長さが、従前までに記憶手段に保存されたクリアランス距離と比較して短いか否かを判断する第3の段階と、
前記第3の段階で、前記第2の段階で計測された線分の長さが、従前までに前記記憶手段に保存されたクリアランス距離と比較して短いと判断されたとき、前記第2の段階で長さを計測された線分が、前記複数の回路ネットのうち、前記基準とする回路ネットならびに前記対象とする回路ネットとは異なるクリアランス距離の測定対象外の回路ネットの導体パターンと交差するか否かを判断する第4の段階と、
前記第4の段階で、前記第2の段階で長さを計測された線分が、前記クリアランス距離の測定対象外の回路ネットの導体パターンと交差していないと判断されたとき、前記第1の段階で選択された前記基準とする回路ネットと前記対象とする回路ネットとを対応させ、前記第2の段階で計測された線分の長さをクリアランス距離として前記記憶手段に保存する第5の段階と
をコンピューターに実行させるためのプログラム。 - クリアランス距離の測定対象となる層を指定する第1の段階と、
前記第1の段階で指定された前記層に設定された複数の回路ネットの中から基準とする回路ネットと、前記基準とする回路ネットとは異なる回路ネットである対象とする回路ネットとを、クリアランス距離の測定対象の回路ネットとして選択する第2の段階と、
前記第2の段階で選択された前記基準とする回路ネットの導体パターンを構成する単一図形と、前記第2の段階で選択された前記対象とする回路ネットの導体パターンを構成する単一図形とを結ぶ線分の長さを順次計測する第3の段階と、
前記第3の段階で計測された線分の長さが、従前までに記憶手段に保存されたクリアランス距離と比較して短いか否かを判断する第4の段階と、
前記第4の段階で、前記第3の段階で計測された線分の長さが、従前までに前記記憶手段に保存されたクリアランス距離と比較して短いと判断されたとき、前記第3の段階で長さを計測された線分が、前記第1の段階で指定された前記層に設定された複数の回路ネットのうち、前記基準とする回路ネットならびに前記対象とする回路ネットとは異なるクリアランス距離の測定対象外の回路ネットの導体パターンと交差するか否かを判断する第5の段階と、
前記第5の段階で、前記第3の段階で長さを計測された線分が、前記クリアランス距離の測定対象外の回路ネットの導体パターンと交差していないと判断されたとき、前記第2の段階で選択された前記基準とする回路ネットと前記対象とする回路ネットとを対応させ、前記第3の段階で計測された線分の長さをクリアランス距離として前記記憶手段に保存する第6の段階と
をコンピューターに実行させるためのプログラム。 - 請求項7、請求項8、請求項9、請求項10、請求項11または請求項12のいずれか1項に記載のプリント基板の設計装置におけるクリアランス距離測定装置としてコンピューターを機能させるためのプログラム。
- 請求項13、請求項14または請求項15のいずれか1項に記載のプログラムを記録したコンピューター読み取り可能な記録媒体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2004070111A JP4489468B2 (ja) | 2004-03-12 | 2004-03-12 | プリント基板の設計装置におけるクリアランス距離測定方法、プリント基板の設計装置におけるクリアランス距離測定装置、プログラムおよびコンピューター読み取り可能な記録媒体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2004070111A JP4489468B2 (ja) | 2004-03-12 | 2004-03-12 | プリント基板の設計装置におけるクリアランス距離測定方法、プリント基板の設計装置におけるクリアランス距離測定装置、プログラムおよびコンピューター読み取り可能な記録媒体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2005260019A JP2005260019A (ja) | 2005-09-22 |
| JP4489468B2 true JP4489468B2 (ja) | 2010-06-23 |
Family
ID=35085448
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2004070111A Expired - Lifetime JP4489468B2 (ja) | 2004-03-12 | 2004-03-12 | プリント基板の設計装置におけるクリアランス距離測定方法、プリント基板の設計装置におけるクリアランス距離測定装置、プログラムおよびコンピューター読み取り可能な記録媒体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4489468B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009086866A (ja) * | 2007-09-28 | 2009-04-23 | Mazda Motor Corp | 部品干渉チェック装置及び方法 |
| JP2009086864A (ja) * | 2007-09-28 | 2009-04-23 | Mazda Motor Corp | 部品干渉チェック装置及び方法 |
| JP5067619B2 (ja) * | 2007-09-28 | 2012-11-07 | マツダ株式会社 | 部品干渉チェック装置及び方法 |
| EP4226747A4 (en) | 2020-10-09 | 2024-11-13 | 3M Innovative Properties Company | Printed circuit board and method for designing the same |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2522055B2 (ja) * | 1989-05-31 | 1996-08-07 | 日本電気株式会社 | デザインル―ルチェックシステム |
| JPH0756878B2 (ja) * | 1990-05-30 | 1995-06-14 | シャープ株式会社 | プリント配線板の検査方法 |
| JP2953051B2 (ja) * | 1990-11-30 | 1999-09-27 | 横河電機株式会社 | 導体パターン相互間のクリアランスをチェックする方法 |
| JPH05120373A (ja) * | 1991-10-30 | 1993-05-18 | Mitsubishi Electric Corp | 設計検証装置 |
| JPH09325985A (ja) * | 1996-06-03 | 1997-12-16 | Ibiden Co Ltd | パターン間隙算出装置 |
| JP4343590B2 (ja) * | 2003-06-16 | 2009-10-14 | キヤノン株式会社 | 絶縁性検証システム、検証プログラム及び検証方法 |
-
2004
- 2004-03-12 JP JP2004070111A patent/JP4489468B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2005260019A (ja) | 2005-09-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7921390B2 (en) | Method and system for creating, viewing, editing, and sharing output from a design checking system | |
| JP6254190B2 (ja) | 回路設計レイアウトにおける、チャネルに対する輻輳インジケータの表示 | |
| CN111857704B (zh) | 一种布局关系的代码生成方法及装置 | |
| JP5731837B2 (ja) | 設計支援装置およびその情報処理方法 | |
| CN112417687A (zh) | 智能审图方法及相关装置 | |
| US20100005438A1 (en) | Processing method. processing equipment, program and computer-readable storage medium | |
| JP2005202928A (ja) | レイアウト処理装置、レイアウト処理方法、及びプログラム | |
| JP4489468B2 (ja) | プリント基板の設計装置におけるクリアランス距離測定方法、プリント基板の設計装置におけるクリアランス距離測定装置、プログラムおよびコンピューター読み取り可能な記録媒体 | |
| EP2012275B1 (en) | Design support system, method and program | |
| JP7262296B2 (ja) | 3次元cad装置、及び3次元cadプログラム | |
| JP5260415B2 (ja) | プリント配線パターン表示装置及びそれを用いたシステム | |
| JP2020013377A (ja) | 検図支援装置 | |
| JP6638519B2 (ja) | 生産ラインの開発支援装置、開発支援方法および開発支援プログラム | |
| JP2022151179A (ja) | 情報処理装置、及び情報処理プログラム | |
| KR101655011B1 (ko) | 가시화된 가변 스케일의 조선해양 구조물 건조공정의 계획 및 실행정보 비교분석 시스템 | |
| US6865435B1 (en) | Method of translating a net description of an integrated circuit die | |
| JP2007299075A (ja) | 設計支援装置および設計支援方法 | |
| Alkadhi et al. | Parametric grid model of the drawing | |
| JP5163441B2 (ja) | テストパターン編集装置 | |
| KR100444783B1 (ko) | 등가선 도시 시스템 및 방법 | |
| US20060076547A1 (en) | Three-dimensional viewing and editing of microcircuit design | |
| US9189840B2 (en) | Electronic drawing generation apparatus, method for generating electronic drawing, and program product | |
| CN101770524B (zh) | 线路图的线段换层方法 | |
| JP2007086979A (ja) | テストパターン編集装置 | |
| JP2009245215A (ja) | Cadシステム、cadプログラム |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20070309 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20100112 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20100302 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20100330 |
|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20100331 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130409 Year of fee payment: 3 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 4489468 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130409 Year of fee payment: 3 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20160409 Year of fee payment: 6 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |