JP3318664B2 - グラスランシール構造 - Google Patents
グラスランシール構造Info
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- 239000011521 glass Substances 0.000 title claims description 88
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 7
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 4
- 241000283080 Proboscidea <mammal> Species 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60J—WINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
- B60J10/00—Sealing arrangements
- B60J10/70—Sealing arrangements specially adapted for windows or windscreens
- B60J10/74—Sealing arrangements specially adapted for windows or windscreens for sliding window panes, e.g. sash guides
- B60J10/79—Sealing arrangements specially adapted for windows or windscreens for sliding window panes, e.g. sash guides for flush-glass windows, i.e. for windows flush with the vehicle body or the window frame
-
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- B60J10/00—Sealing arrangements
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Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Window Of Vehicle (AREA)
- Seal Device For Vehicle (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】 本発明は、ドリップモールとド
アフレーム、そのドアフレームとドアガラスとの間をシ
ールするグラスランシール構造に関するものである。
アフレーム、そのドアフレームとドアガラスとの間をシ
ールするグラスランシール構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】 図1乃至図4を参考にして説明する。
従来、ドリップモール10とドアフレーム20、そのド
アフレーム20とドアガラス50との間をシールするグ
ラスランシール構造として、ドアガラス50の内面と弾
接するグラスラン30及びそのグラスラン30とは別体
のドアガラス50の上端面と弾接するグラスアッパー4
0よりなり、上記グラスラン30が、ドアフレーム20
の下側サッシュ21に嵌着する基底部31にドアガラス
50の内面と弾接する中空シール部32を一体に結合し
てなり、上記グラスアッパー40がドアフレーム20の
上側サッシュ22に嵌着する基底部41にドアガラス5
0の上端部を受入れる断面略U字状のドアガラス受入れ
部分42を一体に結合し、そのドアガラス受入れ部分4
2の内面にドアガラス50の上端面と弾接する内リップ
43を突設し、ドアガラス受入れ部分42の上面にドリ
ップモール10と弾接する上リップ44を突設してなる
ものが使用されている。
従来、ドリップモール10とドアフレーム20、そのド
アフレーム20とドアガラス50との間をシールするグ
ラスランシール構造として、ドアガラス50の内面と弾
接するグラスラン30及びそのグラスラン30とは別体
のドアガラス50の上端面と弾接するグラスアッパー4
0よりなり、上記グラスラン30が、ドアフレーム20
の下側サッシュ21に嵌着する基底部31にドアガラス
50の内面と弾接する中空シール部32を一体に結合し
てなり、上記グラスアッパー40がドアフレーム20の
上側サッシュ22に嵌着する基底部41にドアガラス5
0の上端部を受入れる断面略U字状のドアガラス受入れ
部分42を一体に結合し、そのドアガラス受入れ部分4
2の内面にドアガラス50の上端面と弾接する内リップ
43を突設し、ドアガラス受入れ部分42の上面にドリ
ップモール10と弾接する上リップ44を突設してなる
ものが使用されている。
【0003】しかしながら、上記従来のグラスランシー
ル構造は、図3に示すように、ドアガラス50を閉じた
際、ドアガラス50、グラスラン30の中空シール部3
2上面、及びグラスアッパー40のドアガラス受入れ部
分42車内側の面との間にかなりの空隙部分Aが残って
いるため、グラスラン30に逃げヒケが発生し、中空シ
ール部32とドアガラス50とは線接触シールになり、
シール性に欠け、且つドアガラス受入れ部分42の車内
側の脚部が下方向に先細になっており、ドアガラス50
を下降させた時、図4に示すように、中空シール部32
がドアガラス50に引連られて下がり、まくれ込みが発
生すると言う問題点がある。
ル構造は、図3に示すように、ドアガラス50を閉じた
際、ドアガラス50、グラスラン30の中空シール部3
2上面、及びグラスアッパー40のドアガラス受入れ部
分42車内側の面との間にかなりの空隙部分Aが残って
いるため、グラスラン30に逃げヒケが発生し、中空シ
ール部32とドアガラス50とは線接触シールになり、
シール性に欠け、且つドアガラス受入れ部分42の車内
側の脚部が下方向に先細になっており、ドアガラス50
を下降させた時、図4に示すように、中空シール部32
がドアガラス50に引連られて下がり、まくれ込みが発
生すると言う問題点がある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】 解決しようとする課
題は、上記従来のグラスランシール構造は、ドアガラス
50を閉じた際、グラスラン30に逃げヒケが発生し、
中空シール部32とドアガラス50とは線接触シールに
なり、シール性に欠けること、また、ドアガラス50を
下降させた時、中空シール部32がドアガラス50に引
連られて下がり、まくれ込みが発生することであって、
本発明は上記課題を解決した、シール性に優れ、まくれ
込みのないグラスランシール構造を提供するものであ
る。
題は、上記従来のグラスランシール構造は、ドアガラス
50を閉じた際、グラスラン30に逃げヒケが発生し、
中空シール部32とドアガラス50とは線接触シールに
なり、シール性に欠けること、また、ドアガラス50を
下降させた時、中空シール部32がドアガラス50に引
連られて下がり、まくれ込みが発生することであって、
本発明は上記課題を解決した、シール性に優れ、まくれ
込みのないグラスランシール構造を提供するものであ
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】 図1・図5・図6を参
考にして説明する。この発明に係るグラスランシール構
造は、ドアフレーム20の上下のサッシュ22,21
に、ドアガラス50の内面と弾接する中空シール部62
を有するグラスラン60及びそのグラスラン60とは別
体のドアガラス50の上端面と弾接するグラスアッパー
70をそれぞれ取付けてなるグラスランシール構造であ
って、下降するドアガラス50に引連られて、下降しな
いよう、それと弾接する中空シール部62の上端に、上
記グラスアッパー70のドアガラス50の上端部を受入
れる断面略U字状のドアガラス受入れ部分72の車内側
の脚部に形成した留め部75に当接、掛止する突部65
を形成し、且つ突部65の車内側の面を下外向きに 傾斜
させると共に、留め部75の車外側の面を、下外向きに
傾斜させてなるものである。
考にして説明する。この発明に係るグラスランシール構
造は、ドアフレーム20の上下のサッシュ22,21
に、ドアガラス50の内面と弾接する中空シール部62
を有するグラスラン60及びそのグラスラン60とは別
体のドアガラス50の上端面と弾接するグラスアッパー
70をそれぞれ取付けてなるグラスランシール構造であ
って、下降するドアガラス50に引連られて、下降しな
いよう、それと弾接する中空シール部62の上端に、上
記グラスアッパー70のドアガラス50の上端部を受入
れる断面略U字状のドアガラス受入れ部分72の車内側
の脚部に形成した留め部75に当接、掛止する突部65
を形成し、且つ突部65の車内側の面を下外向きに 傾斜
させると共に、留め部75の車外側の面を、下外向きに
傾斜させてなるものである。
【0006】
【実施例】 この発明の一実施例について図1・図5・
図6を参考にして説明すると、10はドリップモール、
20はドアフレーム、22,21はそのドアフレーム2
0の上側、下側にそれぞれ形成したサッシュ、30,6
0はドアフレーム20にそれぞれサッシュ21,22を
介して取付けたグラスラン、グラスアッパーであって、
それぞれ次のように構成される。
図6を参考にして説明すると、10はドリップモール、
20はドアフレーム、22,21はそのドアフレーム2
0の上側、下側にそれぞれ形成したサッシュ、30,6
0はドアフレーム20にそれぞれサッシュ21,22を
介して取付けたグラスラン、グラスアッパーであって、
それぞれ次のように構成される。
【0007】グラスラン60について説明すると、61
は下側サッシュ21に嵌着する基底部、62はその基底
部61に一体に結合した、ドアガラス50の内面と弾接
する中空シール部、65はその中空シール部62の上端
に形成した突部で、その車内側の面を下外向きに傾斜さ
せてある。
は下側サッシュ21に嵌着する基底部、62はその基底
部61に一体に結合した、ドアガラス50の内面と弾接
する中空シール部、65はその中空シール部62の上端
に形成した突部で、その車内側の面を下外向きに傾斜さ
せてある。
【0008】次にグラスアッパー70について説明する
と、71は上側サッシュ22に嵌着する基底部、72は
その基底部71に一体に結合した断面略U字状のドアガ
ラス受入れ部分であって、ドアガラス50の上端部を受
入れるようにしてある。73はそのドアガラス受入れ部
分72の内面に突設した内リップであって、ドアガラス
受入れ部分72に受入れたドアガラス50の上端面と弾
接するようにしてある。74はドアガラス受入れ部分7
2の上面に突設した、ドリップモール10と弾接する上
リップ、75はドアガラス受入れ部分72の車内側の脚
部に形成した留め部であって、下降するドアガラス50
に引連られて、中空シール部62が下降しないよう、突
部65を当接、掛止するように、留め部75の車外側の
面を下外向きに傾斜したものである。
と、71は上側サッシュ22に嵌着する基底部、72は
その基底部71に一体に結合した断面略U字状のドアガ
ラス受入れ部分であって、ドアガラス50の上端部を受
入れるようにしてある。73はそのドアガラス受入れ部
分72の内面に突設した内リップであって、ドアガラス
受入れ部分72に受入れたドアガラス50の上端面と弾
接するようにしてある。74はドアガラス受入れ部分7
2の上面に突設した、ドリップモール10と弾接する上
リップ、75はドアガラス受入れ部分72の車内側の脚
部に形成した留め部であって、下降するドアガラス50
に引連られて、中空シール部62が下降しないよう、突
部65を当接、掛止するように、留め部75の車外側の
面を下外向きに傾斜したものである。
【0009】
【作用】 ドアガラス50を閉じた際、突部65の傾斜
面に留め部75の傾斜面が当接し、グラスラン60の中
空シール部62に逃げヒケが発生せず、ドアガラス50
に押圧されて、幅広く、ドアガラス50と面接触し、シ
ール性が向上する。
面に留め部75の傾斜面が当接し、グラスラン60の中
空シール部62に逃げヒケが発生せず、ドアガラス50
に押圧されて、幅広く、ドアガラス50と面接触し、シ
ール性が向上する。
【0010】また、ドアガラス50を下降させた時、留
め部75の傾斜面に突部65の傾斜面が当接、掛止され
るため、中空シール部62がドアガラス50に引連られ
て下がることはなく、従ってまくれ込みが発生すること
はない。
め部75の傾斜面に突部65の傾斜面が当接、掛止され
るため、中空シール部62がドアガラス50に引連られ
て下がることはなく、従ってまくれ込みが発生すること
はない。
【0011】
【発明の効果】 本発明は以上のように構成されるた
め、中空シール部62のドアガラス50とのシール幅が
確保され、ドアガラス50の下降時のグラスラン60の
中空シール部62のまくれ込みが防止される。
め、中空シール部62のドアガラス50とのシール幅が
確保され、ドアガラス50の下降時のグラスラン60の
中空シール部62のまくれ込みが防止される。
【図1】 自動車の左ドア側面図である。
【図2】 従来例を示す図1のA−A断面図である。
【図3】 従来例のドアガラスを閉じた状態を示す断面
図である。
図である。
【図4】 従来例のドアガラスを開けた状態を示す断面
図である。
図である。
【図5】 この発明の一実施例を示す図1のA−A断面
図である。
図である。
【図6】 図5のドアガラスを閉じた状態を示す断面図
である。
である。
10 ドリップモール 20 ドアフレーム 21 サッシュ 22 サッシュ 30 グラスラン 31 基底部 32 中空シール部 40 グラスアッパー 41 基底部 42 ドアガラス受入れ部分 43 内リップ 44 上リップ 50 ドアガラス 60 グラスラン 61 基底部 62 中空シール部 65 突部 70 グラスアッパー 71 基底部 72 ドアガラス受入れ部分 73 内リップ 74 上リップ 75 留め部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 平4−260821(JP,A) 特開 平5−270277(JP,A) 特開 平7−277000(JP,A) 実開 昭63−76519(JP,U) (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) B60J 1/17
Claims (1)
- 【請求項1】 ドアフレーム(20)の上下のサッシュ
(22,21)に、ドアガラス(50)の内面と弾接す
る中空シール部(62)を有するグラスラン(60)及
びそのグラスラン(60)とは別体のドアガラス(5
0)の上端面と弾接するグラスアッパー(70)をそれ
ぞれ取付けてなるグラスランシール構造であって、下降
するドアガラス(50)に引連られて、下降しないよ
う、それと弾接する中空シール部(62)の上端に、上
記グラスアッパー(70)のドアガラス(50)の上端
部を受入れる断面略U字状のドアガラス受入れ部分(7
2)の車内側の脚部に形成した留め部(75)に当接、
掛止する突部(65)を形成し、且つ突部(65)の車
内側の面を下外向きに傾斜させると共に、留め部(7
5)の車外側の面を、下外向きに傾斜させてなるグラス
ランシール構造。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP06870995A JP3318664B2 (ja) | 1995-02-28 | 1995-02-28 | グラスランシール構造 |
| AU45777/96A AU705641B2 (en) | 1995-02-28 | 1996-02-27 | Glass run seal structure |
| DE19609270A DE19609270A1 (de) | 1995-02-28 | 1996-02-27 | Wetterstreifen-Struktur |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP06870995A JP3318664B2 (ja) | 1995-02-28 | 1995-02-28 | グラスランシール構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08230458A JPH08230458A (ja) | 1996-09-10 |
| JP3318664B2 true JP3318664B2 (ja) | 2002-08-26 |
Family
ID=13381589
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP06870995A Expired - Fee Related JP3318664B2 (ja) | 1995-02-28 | 1995-02-28 | グラスランシール構造 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3318664B2 (ja) |
| AU (1) | AU705641B2 (ja) |
| DE (1) | DE19609270A1 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE19715897A1 (de) * | 1997-04-16 | 1998-10-22 | Man Nutzfahrzeuge Ag | Kurbelfenster in einer Fahrzeugtür |
| DE29716379U1 (de) | 1997-09-11 | 1997-11-27 | Meteor Gummiwerke K. H. Bädje GmbH & Co, 31167 Bockenem | Kraftfahrzeug-Dichtungsprofil |
| DE10359653A1 (de) * | 2003-12-18 | 2005-07-21 | Bayerische Motoren Werke Ag | Dichtungsprofil für ein verlagerbares Bauteil eines Fahrzeugs |
| DE102012023147B4 (de) * | 2012-11-27 | 2022-02-03 | Audi Ag | Kraftfahrzeug mit flexiblem Dichtkörper |
| CN115302181B (zh) * | 2022-08-19 | 2024-10-22 | 内蒙古第一机械集团股份有限公司 | 一种焊接辅助装置 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2186619B (en) * | 1986-02-14 | 1989-11-08 | Nissan Motor | Weatherstrip for vehicle closures |
| US5010689A (en) * | 1990-03-19 | 1991-04-30 | The Standard Products Company | Glass run channel |
| DE4110824A1 (de) * | 1991-04-04 | 1992-10-08 | Happich Gmbh Gebr | Abdichtprofil |
-
1995
- 1995-02-28 JP JP06870995A patent/JP3318664B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1996
- 1996-02-27 AU AU45777/96A patent/AU705641B2/en not_active Ceased
- 1996-02-27 DE DE19609270A patent/DE19609270A1/de not_active Withdrawn
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH08230458A (ja) | 1996-09-10 |
| AU705641B2 (en) | 1999-05-27 |
| AU4577796A (en) | 1996-09-05 |
| DE19609270A1 (de) | 1996-08-29 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |